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日本代表

反町JAPAN勝利

 北京五輪に出場するサッカーの男子日本代表は24日、ホームズスタジアム神戸で国際親善試合の豪州戦を行い、2−1(前半1−1)で逆転勝利を飾った。
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北京五輪は今回の試合で、しっかりと勝ったことで、すこし自信をもって北京に出発できるのではないか。
しかし、課題は山積だ。

自陣でのミス。
攻撃はもたもた。

まだまだ迷いが感じられる。
少し修正してから五輪へ臨みたい。



 日本代表 侍、出陣Tシャツ

日本代表

サッカー日本代表 高原不参加

サッカー日本代表 高原不参加


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サッカー日本代表は29日、横浜市内に集合し、W杯アジア3次予選第3戦のオマーン戦(6月2日、日産ス)に向けた合宿を開始した。雨の中、約1時間、4人1組でのシュート練習やミニゲームなど軽めのメニュー。FW大久保(神戸)は風邪気味のため宿舎で静養した。

 また練習前、岡田監督はFW高原(浦和)が不参加となったことを発表。27日のキリン杯パラグアイ戦後2度にわたって本人と話し合い、クラブで調子を取り戻すことを優先するよう伝えたことを明かした。岡田監督によると、高原は「そうしてもらえるならありがたい」と承諾したという。

 岡田監督は「本人から(代表を)降りるとは言えなかったと思う。それくらい代表への気持ちを持っている。代表には彼の復活が必要。コンディションを戻して帰ってきてほしい」と話し、浦和側と緊密に連絡を取りながら、状態次第では再度チームに合流させたい意向を示した。

 日本は最終予選進出をかけ、6月2日のオマーン戦をはじめ7日に再びオマーン(マスカット)と、14日にタイ(バンコク)と、22日にバーレーン(埼玉)とそれぞれ対戦する。
イザより
高原の不参加は痛いが、常に調子の良いFWが選ばれるのが代表選考のあるべき姿だ。
今までの信頼だけでは、不調の本人にとってもプレッシャーであるし、最高のパフォーマンスを発揮できない。

クラブで調子をもどすことは確かに代表にとっても、クラブにとっても、本人にとっても重要なことだ。

さすが、岡田監督!
冷静沈着、よくわかっています。
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日本代表

柔軟なサッカー、状況に合わせたサッカー。アジアカップ3位決定戦。

日本代表戦に強い!韓国代表。やはり・・・
アジアカップ1→→アジアカップ2

6人目の羽生のシュートはGKにはじかれた。両手で顔を覆って倒れ込む羽生と、うなだれるイレブン。日本はPK戦で宿敵に屈し、次回大会予選免除のシード権も逃した。3連覇を狙った大会の結果は4位に終わった。

 1人多くても、ゴールが遠かった。後半12分に退場者を出した韓国に対し、日本は攻勢を続けたが無得点。もどかしい時間だけが経過した。

 「特に韓国は日本に勝とうとする意欲が強い。日本も劣ってはいけない」と伝統の日韓戦に臨むオシム監督は言ったが、選手はプレーで示せない。延長後半11分、左クロスのこぼれ球を羽生がシュート。その後の佐藤のボレーも体を張った相手守備にことごとくはね返された。

 韓国は数的不利でも、監督やコーチが退席になっても戦意を失うどころか逆に闘志に火が付いたかのようだった。延長前半最後には両軍がもみ合いとなり、一触即発の雰囲気に。「一瞬たりとも気の抜けない試合になる」という川口の言葉通りとなった。中村俊は「日本の色を出す」と話していたが、宿敵相手の120分間で実践できなかった。

 丸2日がかりの移動などで、十分な準備ができなかった日本。疲労の蓄積もあっただろうが、あまりに乏しい内容だった。尻すぼみの寂しい後味を残し、オシム・ジャパンのアジア杯は終わった

イザスポーツより引用

【中澤佑二(横浜F・マリノス)試合後のコメント】

「引いた相手をどう崩していくか」

 結局は崩せず、ゴールネットを揺らせなかった。今日の試合だけじゃなくオーストラリア戦も含めて、10人になった相手、引いた相手をどう崩していくか、もっと考えないといけない。ただクロスを上げるだけじゃなくて、例えばミドルシュートとか、相手が嫌だと思うようなプレーをしないと。相手が守ったら崩せないのでは、みんな守ってくるから、これからもアジアの戦いは厳しくなる。今の形だけでは崩せない。ただ、みんなが同じように感じていれば、この大会には意味があったし、チームはもっと強くなっていくと思う。

(ここまで)

サッカー経験者ならわかると思いますが、
一人退場になったからといって、ダントツ有利になるとはいえない。

韓国は一人抜けた時の試合をしっかりしていたからだ。

要するに、全体的に後ろに引いて、ゴール前を固める・・・
この守備をされたときに、攻撃側も攻め方を変えなければ、
今回の日韓戦のような、ポゼッションはしているが、
ゴールできないということになる。

「引いた相手を引き出す」攻撃をしなければならないのだが・・・

具体的には私は解説者でもJ関係者でもないので、
わからないが、「これでは入らない、ゴールできない」
ということだけは、感じられた。

今回のアジアカップを見ていて、思ったことに、
日本代表はどんな状況下でも、同じサッカーをしようとしていた。

もっと柔軟に、状況に合わせたサッカーをしてほしいと思う。
それが、勝ちにつながり、美しいサッカーにつながる。

と、まあ偉そうなことを言ったが、私のフットサルチームは状況に合わせたフットサルができないため、現在連敗中である(笑)






日本代表

理屈じゃない強さ・・・サッカー韓国代表と対戦するときの心得。

韓国代表・・・日本戦で理屈では説明できない強さ
韓国代表インタビュー
日本代表ホームユニフォーム これ着て応援しないよね?私は着ます。


05年8月の東アジア大会(1−0で日本が勝利)以来となる日韓戦。韓国の朝鮮日報(日本語・電子版)は26日付の記事で、「決して負けることのできない一戦」と位置づけた。
 同紙は「客観的な戦力では日本が一枚上手」と評し、ピム監督も「今大会では日本が一番印象的だ」と称賛したと紹介した。MF朴智星(マンチェスターU)らイングランドプレミアリーグ勢を欠く韓国に対し、日本はMF中村俊輔(セルティック)やFW高原直泰(フランクフルト)の欧州組がいるとも伝えた。
 同紙は82年のフォークランド紛争の因縁を引きずるイングランド−アルゼンチン戦などを引き合いに、「韓日戦」は国際サッカー連盟(FIFA)も注視するライバル同士の戦いだと強調。決勝戦以上に関心が高まっていると報じた。

イザより引用
(ここまで)

日本を相手にした韓国は強い!

どのスポーツでもそうである。
たとえば、バレーボールであり、野球であり、サッカーである。

どこが強いかわからない。
なぜこのようにヒートアップするのかもわからない。
日本戦の前まではあまり良くない試合をしていても、
日本戦ではやっぱり別の顔、集中力もアップする。

歴史的なことや対日感情といったことだろうか?

全力でぶつかってきてくれる韓国代表。

前の試合や誰々がいない云々など関係ない。
とにかく、日本と対戦する時の韓国は強いのである。

私が言うまでもないだろうが、心して試合に臨んでほしい。





日本代表

サッカー日本代表アジアカップ決勝進出ならず・・・

日本代表アジアカップ決勝進出ならず・・・



サッカー日本代表はアジアカップ決勝進出は果たせなかった。
前半いい調子で折り返すも、後半暑さと、疲労のため足が止まる。

そこをしっかりつかれ、3-2・・・
サウジは3点目を入れた時点から、後ろにさがり、
守りの体勢にはいった。

それにしても、サウジは賢い試合をした。
この暑さで、点の取り合いをしていたら、体力が保たない。

この状況では、
「リードしたら守る」というのが勝つためには最高の戦術である。

しかし、日本はあれだけ後ろで守られて、なぜシュートを打たないのか?
つないで崩す・・・それができればいいが。
そこまでの体力が残っていない。
やはり、シュートを打って、DFを引き出す。
空いたスペースを使いシュートにつなげる。

ビハインドの時の時間は経つのが速い。
早い段階からシュートを打つことに選手がこだわっていたら・・・

残念である。

試合を通して、良かった点。
・中澤の気迫、気持ちのこもったプレーが印象に残った。
・阿部も上に同じ。

点を入れたから評価しているのではなく、この苦しい状況で、
あきらめずによくディフェンスをしていた。

映像の最後の方で中澤が握手に行かなかった。
松木さんの解説では
「悔しい、もっとできた、もっとしなくてはならなかった」
と解説していたが、
彼が人一倍、この試合にかける思いが強かったのが伺える。
プレーにもよく出ていた。

彼のような選手が、逆境にもめげずに勝つことにこだわれる選手が、
日本代表にはもっともっと必要なのかもしれない。

【試合後オシムインタビュー】

スポーツナビより引用

試合後、オシム監督のコメント
こういうこと(敗戦)もある。勝ったチームが決勝に進む、それだけの結果。ただしラッキーだったチームが決勝に行った。相手は得点を挙げるタイミングがよかった。こちらは中心選手に疲労が目立ったのが残念。ただし文句を言うことはできない。彼らも一生懸命やった。内容的にはそれほど悪くなかった。相手もそれほど強いとは感じなかったが、われわれはアンラッキーな部分で失点した。それが3回繰り返された。3点取った方が勝った。失点は相手のチャンスらしいチャンスからのものではなかったのが残念。こちらはチャンスが10回以上あったが、その半分でも決めていればよかった。実力はそれほどかけ離れていない。われわれは疲れているところでチャンスを生かせなかった。向こうは普通のプレーをして得点に結びつけた、その違い。サッカーの内容という点では、われわれは悪くなかった。むしろ向こうよりよかったかもしれない。同点に追いついたところで、積極的に主導権を握ればよかったが、そこで流れを変えることができなかった。それが一番のポイントだったかもしれない。2回は追いつけたが、3回目はできなかった。選手はよくやってくれたと思う。(もう1試合=3位決定戦があるが)優勝を争う試合ではないのが残念だ。いずれにしても今日出た選手は疲れがたまっているから、フレッシュな選手と入れ替えることを考えたい。


韓国戦は是非美しいサッカーが見たい。

日本代表

日本代表、メンタル面での成長?PK映像

メンタル面での成長



 サッカーのアジア・カップ第12日は21日、ハノイなどで行われ、3連覇と史上初の4度目の優勝を狙う日本は準々決勝で昨年のワールドカップ(W杯)ベスト16のオーストラリアにPK戦の末に4−3で競り勝ち、準決勝に進出した。日本は25日の準決勝でサウジアラビア−ウズベキスタンの勝者と対戦する。

 延長を終え1−1で突入したPK戦でGK川口(磐田)がオーストラリアの1、2人目を連続してストップ。5人目のDF中沢(横浜M)が決めて決着をつけた。
 日本は後半24分に先制を許したが、27分にFW高原(フランクフルト)の今大会4点目のゴールで追いついた。終始、日本が優勢だったが、追加点を奪えなかった。
 バンコクではイラクとベトナムが対戦。22日に準々決勝の残り2試合が行われ、ベスト4が出そろう。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/soccer/69686/

(ここまで)

オーストラリア戦、日本代表の成長が見えた試合だった。

先制されながら、高原の同点ゴール。
なぜか安心して見ていられた。

最近の高原はひと味違うように思う。
以前の高原はゴール前でシンプルにシュートにいけなかったが、
今は、ゴール前でしっかりボールを処理して、シュートできている。

ボディーバランスが良くなったのだろうか?
安定感を感じる。

PKで競り勝ったのも、評価できると思う。
日本はPKなどのメンタル面が重要な場面で、
海外のチームにめっぽう弱かったイメージがある。
オーストラリア戦も、「どうせあかんやろ・・」と正直思っていた。

しかし、川口の気迫のこもった姿勢。
決めてほしいところでしっかりと決めるキッカー。

最後の中澤。
相当なプレッシャーがかかったであろうが、
しっかりと決めた。

彼らも普通の人間である。
日本という国を背負ったPK・・・
自分に置き換えると気が狂いそうになる。

PKで勝った。
ここにも日本の成長が見えた試合だった。


日本代表

オシム監督、後ろ向き発言・・・サッカー日本代表

オシム監督、後ろ向き発言・・・サッカー日本代表


明大との練習試合を終えたオシム監督の口から出たのは、後ろ向きな言葉ばかりだった。

 まず播戸のケガを嘆くと、続けて3連覇が目標の大会に向けて言及。「いかなる結果が出ても驚かない。皆さんは決勝であろうと3位決定戦であろうと7月29日が最後の試合と信じてるみたいですが、3試合で帰ってくる可能性もあることをここで言っておきましょう」と1次リーグ敗戦を覚悟しているかのようなコメント。さらに「カタールやUAEではなく(この中で一番弱いはずの)ベトナムに勝てないかもしれない」と現状を嘆いた。

 指揮官が憂うのは、選手の走りのレベルだ。過ごしやすい気温の中の練習試合で最後まで走り切れず、パスミスを連発したことは高温多湿なベトナム入りを前に不安が残る。オシムジャパン13戦目となる練習試合で大学1年生を相手に失点。重い事実を背負い、日本を出発する。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/07/04/02.html

(ここまで)

明治大学一年生相手に、失点はないやろ・・・

代表としてちょっと頼りなさ過ぎではありませんか!
オシムが憂う「走りのレベル」
がどうとかではなく、
代表監督として、どのように試合をして勝たしていくか。

ジャパンスタイルを模索しているのはわかりますが、
「負けるかもしれない。」的なことを、
今から言うのはおかしいんじゃないんか?

代表の試合は、勝たせながら、育成していってほしい。
少年団の試合と違うのだから・・・
それがプロのお仕事。

サポーターはそれを望んでいます。

オシム監督になって、
代表の勝ち負けに、サポーターが緩くなっている気がする。

どんな凄い監督にも、サポーターは絶対こびたらあかん。

オシム監督の第三者的発言が気にかかる今日この頃でした★


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日本代表

サッカー五輪日本代表平山、トマトダイエット?

サッカー平山、トマトダイエット

U−22北京五輪日本代表エースのFW平山(F東京)が、生き残りをかけてダイエット中だ。

 Jリーグでは今季いまだにノーゴール。期待を裏切り続けている平山だが、来月22日に迫った五輪最終予選の初戦ベトナム戦(国立競技場)では、もう失態は許されない。

 そのためにダイエットを敢行。15%といわれる体脂肪率を1ケタ台にし、現在の83キロから体を絞って、キレを取り戻す狙いだが、そこで選んだ方法が、トマトだ。

 「やせるために気をつけているのは、サラダを多く食べるようにしていること。特に食べているのがトマト。毎日食べていますよ」

 若い女性の間などで話題になったこともあるトマトダイエット。中には1〜2カ月で3〜10キロの減量に成功した例もある。また、トマトを焼いて食べると満腹中枢を刺激して摂取量が減少、より効果があるとか。

 天然・平山らしい、自然派志向だ。

 最近のダイエットブームといえば、軍隊式訓練を取り入れ「7日間でやせられる」という触れ込みの『ビリーズブートキャンプ』が人気。プロ野球の巨人選手からも「やってみたい」と興味津々の声があがっているが「あの手のものは信じられません。ダメダメ」とまゆをしかめ、ダメ出し。

 また男性の間でも人気のある最新痩身器具で脂肪を燃焼させるエステ『トリプルバーン痩身法』にも「エステ? ぼく、肌キレイですもん」と興味なし。あくまで自然派を強調した。

 とはいえ、ピッチでも肉体でも求められるのは結果。ビシッとたたき出してほしいものだ。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=japansoccer&a=20070622-00000011-ykf-spo
(ここまで)

最近不調な平山。
ダイエットを敢行しているらしい・・・

早く、平山らしい、キレのあるプレーを見せてほしいと思う。

国見時代の10キロランニングとかをしたらいいのにと、個人的におもうのだが・・・

行き詰まった時には、原点を思い出してほしいと思うのです。


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