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日本代表

柔軟なサッカー、状況に合わせたサッカー。アジアカップ3位決定戦。

日本代表戦に強い!韓国代表。やはり・・・
アジアカップ1→→アジアカップ2

6人目の羽生のシュートはGKにはじかれた。両手で顔を覆って倒れ込む羽生と、うなだれるイレブン。日本はPK戦で宿敵に屈し、次回大会予選免除のシード権も逃した。3連覇を狙った大会の結果は4位に終わった。

 1人多くても、ゴールが遠かった。後半12分に退場者を出した韓国に対し、日本は攻勢を続けたが無得点。もどかしい時間だけが経過した。

 「特に韓国は日本に勝とうとする意欲が強い。日本も劣ってはいけない」と伝統の日韓戦に臨むオシム監督は言ったが、選手はプレーで示せない。延長後半11分、左クロスのこぼれ球を羽生がシュート。その後の佐藤のボレーも体を張った相手守備にことごとくはね返された。

 韓国は数的不利でも、監督やコーチが退席になっても戦意を失うどころか逆に闘志に火が付いたかのようだった。延長前半最後には両軍がもみ合いとなり、一触即発の雰囲気に。「一瞬たりとも気の抜けない試合になる」という川口の言葉通りとなった。中村俊は「日本の色を出す」と話していたが、宿敵相手の120分間で実践できなかった。

 丸2日がかりの移動などで、十分な準備ができなかった日本。疲労の蓄積もあっただろうが、あまりに乏しい内容だった。尻すぼみの寂しい後味を残し、オシム・ジャパンのアジア杯は終わった

イザスポーツより引用

【中澤佑二(横浜F・マリノス)試合後のコメント】

「引いた相手をどう崩していくか」

 結局は崩せず、ゴールネットを揺らせなかった。今日の試合だけじゃなくオーストラリア戦も含めて、10人になった相手、引いた相手をどう崩していくか、もっと考えないといけない。ただクロスを上げるだけじゃなくて、例えばミドルシュートとか、相手が嫌だと思うようなプレーをしないと。相手が守ったら崩せないのでは、みんな守ってくるから、これからもアジアの戦いは厳しくなる。今の形だけでは崩せない。ただ、みんなが同じように感じていれば、この大会には意味があったし、チームはもっと強くなっていくと思う。

(ここまで)

サッカー経験者ならわかると思いますが、
一人退場になったからといって、ダントツ有利になるとはいえない。

韓国は一人抜けた時の試合をしっかりしていたからだ。

要するに、全体的に後ろに引いて、ゴール前を固める・・・
この守備をされたときに、攻撃側も攻め方を変えなければ、
今回の日韓戦のような、ポゼッションはしているが、
ゴールできないということになる。

「引いた相手を引き出す」攻撃をしなければならないのだが・・・

具体的には私は解説者でもJ関係者でもないので、
わからないが、「これでは入らない、ゴールできない」
ということだけは、感じられた。

今回のアジアカップを見ていて、思ったことに、
日本代表はどんな状況下でも、同じサッカーをしようとしていた。

もっと柔軟に、状況に合わせたサッカーをしてほしいと思う。
それが、勝ちにつながり、美しいサッカーにつながる。

と、まあ偉そうなことを言ったが、私のフットサルチームは状況に合わせたフットサルができないため、現在連敗中である(笑)






日本代表

理屈じゃない強さ・・・サッカー韓国代表と対戦するときの心得。

韓国代表・・・日本戦で理屈では説明できない強さ
韓国代表インタビュー
日本代表ホームユニフォーム これ着て応援しないよね?私は着ます。


05年8月の東アジア大会(1−0で日本が勝利)以来となる日韓戦。韓国の朝鮮日報(日本語・電子版)は26日付の記事で、「決して負けることのできない一戦」と位置づけた。
 同紙は「客観的な戦力では日本が一枚上手」と評し、ピム監督も「今大会では日本が一番印象的だ」と称賛したと紹介した。MF朴智星(マンチェスターU)らイングランドプレミアリーグ勢を欠く韓国に対し、日本はMF中村俊輔(セルティック)やFW高原直泰(フランクフルト)の欧州組がいるとも伝えた。
 同紙は82年のフォークランド紛争の因縁を引きずるイングランド−アルゼンチン戦などを引き合いに、「韓日戦」は国際サッカー連盟(FIFA)も注視するライバル同士の戦いだと強調。決勝戦以上に関心が高まっていると報じた。

イザより引用
(ここまで)

日本を相手にした韓国は強い!

どのスポーツでもそうである。
たとえば、バレーボールであり、野球であり、サッカーである。

どこが強いかわからない。
なぜこのようにヒートアップするのかもわからない。
日本戦の前まではあまり良くない試合をしていても、
日本戦ではやっぱり別の顔、集中力もアップする。

歴史的なことや対日感情といったことだろうか?

全力でぶつかってきてくれる韓国代表。

前の試合や誰々がいない云々など関係ない。
とにかく、日本と対戦する時の韓国は強いのである。

私が言うまでもないだろうが、心して試合に臨んでほしい。





日本代表

サッカー日本代表アジアカップ決勝進出ならず・・・

日本代表アジアカップ決勝進出ならず・・・



サッカー日本代表はアジアカップ決勝進出は果たせなかった。
前半いい調子で折り返すも、後半暑さと、疲労のため足が止まる。

そこをしっかりつかれ、3-2・・・
サウジは3点目を入れた時点から、後ろにさがり、
守りの体勢にはいった。

それにしても、サウジは賢い試合をした。
この暑さで、点の取り合いをしていたら、体力が保たない。

この状況では、
「リードしたら守る」というのが勝つためには最高の戦術である。

しかし、日本はあれだけ後ろで守られて、なぜシュートを打たないのか?
つないで崩す・・・それができればいいが。
そこまでの体力が残っていない。
やはり、シュートを打って、DFを引き出す。
空いたスペースを使いシュートにつなげる。

ビハインドの時の時間は経つのが速い。
早い段階からシュートを打つことに選手がこだわっていたら・・・

残念である。

試合を通して、良かった点。
・中澤の気迫、気持ちのこもったプレーが印象に残った。
・阿部も上に同じ。

点を入れたから評価しているのではなく、この苦しい状況で、
あきらめずによくディフェンスをしていた。

映像の最後の方で中澤が握手に行かなかった。
松木さんの解説では
「悔しい、もっとできた、もっとしなくてはならなかった」
と解説していたが、
彼が人一倍、この試合にかける思いが強かったのが伺える。
プレーにもよく出ていた。

彼のような選手が、逆境にもめげずに勝つことにこだわれる選手が、
日本代表にはもっともっと必要なのかもしれない。

【試合後オシムインタビュー】

スポーツナビより引用

試合後、オシム監督のコメント
こういうこと(敗戦)もある。勝ったチームが決勝に進む、それだけの結果。ただしラッキーだったチームが決勝に行った。相手は得点を挙げるタイミングがよかった。こちらは中心選手に疲労が目立ったのが残念。ただし文句を言うことはできない。彼らも一生懸命やった。内容的にはそれほど悪くなかった。相手もそれほど強いとは感じなかったが、われわれはアンラッキーな部分で失点した。それが3回繰り返された。3点取った方が勝った。失点は相手のチャンスらしいチャンスからのものではなかったのが残念。こちらはチャンスが10回以上あったが、その半分でも決めていればよかった。実力はそれほどかけ離れていない。われわれは疲れているところでチャンスを生かせなかった。向こうは普通のプレーをして得点に結びつけた、その違い。サッカーの内容という点では、われわれは悪くなかった。むしろ向こうよりよかったかもしれない。同点に追いついたところで、積極的に主導権を握ればよかったが、そこで流れを変えることができなかった。それが一番のポイントだったかもしれない。2回は追いつけたが、3回目はできなかった。選手はよくやってくれたと思う。(もう1試合=3位決定戦があるが)優勝を争う試合ではないのが残念だ。いずれにしても今日出た選手は疲れがたまっているから、フレッシュな選手と入れ替えることを考えたい。


韓国戦は是非美しいサッカーが見たい。

コラム

小野伸二、新潟中越沖地震の被災者支援に意欲

小野伸二、新潟中越沖地震の被災者支援に意欲

J1浦和の元日本代表MF小野伸二(27)が24日、新潟中越沖地震の被災者支援のためにオールスター戦(8月4日・エコパ)でMVPを獲得し、その賞金を義援金として寄付する考えを示した。
 小野は「選手全体でどうすべきか決めないといけない」と、浦和選手会としての支援を呼びかけ、今後話し合いを行っていくという。前選手会長のGK山岸も「遅くならない方がいい。人ごとではないですから」と賛同しており、実現へ向け動き出している。
 個人としては被災者の大きな助けとなるように、MVP獲得にも意欲を見せた。MVPの賞金は100万円で「MVP獲ったら?全然寄付しますよ」と、救済のために役立てる青写真を描いている。
 98年以来となるキング・カズ(横浜FC)との競演も実現するとあって「すごく意味がある」と意気込んだ。

ヤフースポーツより引用

(ここまで)

スポーツ選手のお金の使い方というのは、非常に興味のあるものである。
たとえば、先日紹介したイチローの年俸・・・はとてつもなく高額で、
庶民がいくら汗水たらしても絶対に稼げない額である。

そのお金で、「豪邸を建てる」「自家用ジェットを買う」「高級車?」・・・
自分のためにしっかり使ってください。
自分の実力で稼いだお金だから★

しかし、それでも多くのお金が余るはず。
そのお金をどう使うか・・・?

ここがスポーツ選手として一流かどうかがわかるポイントである。

「俺の金だ、そりゃあ投資や貯蓄やろ!」
それも一つの価値観であり否定はしない。

「少しですが、困っている人に使ってもらいたい」
このように思えるスポーツ選手は自分だけの世界にとどまらず、
世間の状況というものにしっかり目を向けて、
広く考えられる人である。

どちらが一流か?

スポーツ選手は常にあこがれの対象でなければならない。
上記のような一流選手に子どもはあこがれ、
まねをし、サッカーが上手くなり、人間形成にもおおきく影響を及ぼすのである。

今回の小野伸二の発言は(皮算用ではあるが・・)、
まさに一流選手の発言であり、
是非、MVPをとって有言実行してもらいたい。

 

コラム

Jリーグオールスター、キングカズ最多投票

Jリーグオールスター、キングカズ最多投票 

キングカズ

 Jリーグは23日、JOMOオールスター(8月4日・静岡スタジアム)の出場選手を発表し、開催地の人気選手で西軍のMF藤本(清水)が35万8659票で最多得票選手として選出された。1部(J1)の日本人最年長得点記録を更新した40歳のFW三浦(横浜FC)が東軍の最多得票で選ばれ、西軍のGK川口(磐田)とともに大会最多に並ぶ9度目の出場となった。
 出場選手は東西各16人(サポーター投票11人、リーグ推薦5人)。MF中村(川崎)ら12人は初出場となった。東軍は関塚(川崎)西軍が長谷川(清水)両監督がそれぞれ率いる。
 この日選ばれたMF水野(千葉)らU−22(22歳以下)日本代表組は、同時期に中国で行われる4カ国大会には出場しない見通し。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/soccer/70338/

(ここまで)

さすがキングカズである。
40歳にして最多投票・・・

「若い者は何をしてるんだ!」
と思う人がいるかもしれません。

しかし、カズはやはり別格でしょう。

というのも・・・

テレビの世界でも、芸人は未だ、
さんま、ダウンタウン、石橋貴明、所ジョージなど、
古株が君臨している。

彼らは数多く若手が上がって来ようとするが、
自らの努力と芸で安定して一流の仕事をしている。
それが芸の世界でキングとなっている所以である。


サッカー界のキングカズの努力もまた、別格である。
サッカーを愛し、自分のサッカーにこだわり続ける。
最年長ゴールという勲章も得た。

今の若手で40歳で現役を続け、これほどのパフォーマンスを魅せられる選手がどれだけいるだろう?

そんなカズは凄い!と思える。

日本人サポーターも捨てたものではない★





日本代表

日本代表、メンタル面での成長?PK映像

メンタル面での成長



 サッカーのアジア・カップ第12日は21日、ハノイなどで行われ、3連覇と史上初の4度目の優勝を狙う日本は準々決勝で昨年のワールドカップ(W杯)ベスト16のオーストラリアにPK戦の末に4−3で競り勝ち、準決勝に進出した。日本は25日の準決勝でサウジアラビア−ウズベキスタンの勝者と対戦する。

 延長を終え1−1で突入したPK戦でGK川口(磐田)がオーストラリアの1、2人目を連続してストップ。5人目のDF中沢(横浜M)が決めて決着をつけた。
 日本は後半24分に先制を許したが、27分にFW高原(フランクフルト)の今大会4点目のゴールで追いついた。終始、日本が優勢だったが、追加点を奪えなかった。
 バンコクではイラクとベトナムが対戦。22日に準々決勝の残り2試合が行われ、ベスト4が出そろう。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/soccer/69686/

(ここまで)

オーストラリア戦、日本代表の成長が見えた試合だった。

先制されながら、高原の同点ゴール。
なぜか安心して見ていられた。

最近の高原はひと味違うように思う。
以前の高原はゴール前でシンプルにシュートにいけなかったが、
今は、ゴール前でしっかりボールを処理して、シュートできている。

ボディーバランスが良くなったのだろうか?
安定感を感じる。

PKで競り勝ったのも、評価できると思う。
日本はPKなどのメンタル面が重要な場面で、
海外のチームにめっぽう弱かったイメージがある。
オーストラリア戦も、「どうせあかんやろ・・」と正直思っていた。

しかし、川口の気迫のこもった姿勢。
決めてほしいところでしっかりと決めるキッカー。

最後の中澤。
相当なプレッシャーがかかったであろうが、
しっかりと決めた。

彼らも普通の人間である。
日本という国を背負ったPK・・・
自分に置き換えると気が狂いそうになる。

PKで勝った。
ここにも日本の成長が見えた試合だった。


コラム

スポーツ選手の年俸・・・1イチロー編

スポーツ選手の年俸・・・1イチロー編

13日にシアトル・マリナーズとの2012年までの契約延長が発表されたイチロー外野手(33)。総額9000万ドル(約110億円)とも言われる大型契約だが、その大金の受け取りは最短でも今から25年後の2032年まで続くことになる、とAP通信が18日付で報じている。

 同通信社はイチローの契約内容について、まず契約時のボーナスとして500万ドル(約6億円)が支払われ、残りは1年あたり1700万ドル(約21億円)の年俸になると報道。その年俸のうち1200万ドル(約15億円)は、その年のうちに支払われる一方、残りについては5・5%の利子がつき、メジャーリーグから引退して最初の年から毎年1月30日に後払いされるとも同通信社は伝えた。

 このほか同通信社は、イチローがマリナーズから毎年3万2000ドル(約390万円)以上の住宅手当や日本へのファーストクラスの往復航空券を支給され、このほか自家用車の提供といった契約の付帯事項についても紹介している。
http://mlb.yahoo.co.jp/japanese/headlines/?id=1861840&a=4181
(ここまで)

お金の話はやっぱり興奮するものです。
MLBオールスターのMVPの年俸は桁違いなのはわかるが、
オプションがすごい!

しっかりとその選手の生活に合わせた契約内容となっているところがすばらしい。

ここにも交渉代理人の影が見え隠れ。

スポーツ選手の給料に関する契約書は数百枚におよぶという。
とりわけ、契約内容に細かい米国は本当にすごいらしい。

その内容をしっかりと熟読し、自分で契約をするのは不可能である。

そこで代理人が契約の代行をし、まとめていく。
球団のいうがままになっている日本の選手と契約内容にこれだけの差が生まれるのは、
権利を主張できる環境、
また、それを保護しようとする球団の姿勢が存在するからに他ならない。

「年俸の高騰」という懸念はつきまとうものの、
日本もはやく、選手の権利が守られる環境になっていってほしい。

それが、スポーツを盛り上げ、選手のパフォーマンス向上、モチベーションの保持にもつながる。

「お金のことを言わない」ことが美徳の日本。
「実力相応の権利を主張できる」米国。

プロスポーツ界が盛り上がり、
良い選手が集まるのがどちらかは言うまでもない。



中田英寿関連

中田関連本『中田英寿 誇り』紹介

中田関連本『中田英寿 誇り』紹介
中田英寿 誇り

中田英寿 誇り

中田英寿選手の過去、現在、未来が凝縮された本を紹介する。

中田英寿選手と小松成美氏は現在もメールで連絡を取り合う中で、
中田英寿選手が唯一気の許せる関係だという。

そんな小松成美さんが書いた本とあって、
是非読みたい本である。

小松成美氏とは。

小松成美

ノンフィクション作家。
著書に

などがある。







中田英寿関連

中田英寿・・・今伝えたいこと★ZEROより

中田英寿・・・今伝えたいこと★ZEROより



世界を旅している中田英寿元日本代表選手。
ネットに公開している、メッセージビデオをZERO(ニュース番組)が独占入手し、公開した。

Take Action!7.29」には、森林伐採、環境汚染、戦争・・・
といった地球に起こっている、悲惨な状況を映像で紹介し、
「自分たちもできることがある!」
「行動を起こそう!」と訴えている。

中田英寿take action

7.29とは何か?

参議院選挙である。

まずは、自分たちの代弁者を選ぼうというわけである。

電撃引退で、今後の活動が注目されていたが、
へたな解説者に成り下がらず、
世界中の憂うことに目を向け、
中田英寿らしい、おしゃれなやり方で、メッセージを日本の国民に発している・・・

中田英寿にしかできないことを自分自身でよくわかっているところ。
メッセージの伝え方にこだわるところ。
いろいろなことに目を向けているところ。
本当に頭が下がるくらいすばらしい人間である。

中学高校で「選挙に行こう」と教師に言われてもピンとこなかったが、
中田英寿が言うと、本当に説得力がある。

今後も日本のために、いろいろな角度から我々に刺激を与えていってほしい。

このブログでは、今後も中田英寿に注目し、追いかけていきたい。


中田本紹介




サッカー事情

サッカー日本代表 首位でグループリーグ突破

サッカー日本代表 首位でグループリーグ突破

オシムジャパン

サッカーのアジア・カップ第10日は16日、ハノイなどで行われ、3連覇と史上初の4度目の優勝を狙う日本は1次リーグB組最終戦でベトナムに4−1で快勝、勝ち点7のB組1位でベスト8進出を決めた。21日の準々決勝でA組2位と対戦する。

 序盤に1点を失った日本は前半に巻(千葉)と遠藤(G大阪)の得点で逆転。後半も中村俊(セルティック)と巻が加点した。オシム監督就任以来の通算成績は9勝2分け2敗となった。

                  ◇

 中村俊がエースの貫録を発揮した。先制を許した後の前半12分、左サイドに流れて巧みなフェイントで相手をかわし巻の同点ゴールをアシスト。その後もパス回しの起点となり、後半8分には得意とは逆の右足のシュートでチーム3点目を決めた。

 高温多湿の中、試合を落ち着かせた緩急を織り交ぜたプレーも光った。「形もできてきたし、スピードを上げるタイミングも合ってきた」と中村俊。着実にチームの前進を感じているようだった。

イザより引用
(ここまで)

立ち上がりの失点は痛かったが、
いい意味で次につながる試合となったのではないだろうか。

やっと結果を出し始めた日本代表。
決勝トーナメントも期待してよさそうだ★


ファンタジスタ編

バルセロナ、メッシの5人抜き★伝説です。

バルセロナ、メッシの5人抜き★伝説です。

バルセロナ、メッシの5人抜き。
※抜いた数を数えながら観ましょう。


これはすごい★
サッカー選手のあこがれのプレーですね。

誰しも、ドリブルは大好きなはず。

スペインリーグでやってのけた、メッシはすごい★

興奮します。






コラム

ベッカム様。ギャラクシーにて会見

ベッカム様。ギャラクシーにて会見
イザスポーツより引用

サッカーのイングランド代表MFでスター選手のデビッド・ベッカム(32)が13日、移籍先の米プロリーグ、ロサンゼルス・ギャラクシーの本拠地で記者会見し、背番号23のユニホームを披露した。

 当地のホームデポ・センターのスタンドには数千人のファンが出迎えた。多数のメディアが集まった会見で、スペイン1部リーグのレアル・マドリードから米国に移ったベッカムは「この国でのサッカーの発展に貢献したい」と語った。(共同)

 ■一問一答「サッカー発展に貢献したい」

 米プロリーグMSLのギャラクシーに入団したベッカムは“サッカー不毛の地”とも言われた米国のレベルアップへ意欲を見せた。

 ――移籍の理由は。
 「たくさんの人が、自分が米国でプレーする理由に疑問を呈してきたが、自分にとっての理由は常にサッカーだ。レアルからギャラクシーに移ったのもサッカーのためだ」

 ――米国でプレーすることについては。
 「プレーするのが待ち遠しい。他の選手が米国でやりたいと思うきっかけになれば。サッカーは米国で今よりもっと大きくなる可能性がある。そのために自分は来た。この国でサッカーが発展するのに貢献したい」

 ――最近けがをしたと聞いたが。
 「先週、南フランスで自転車でけがをした。足首が少し腫れているが、ほとんど問題はない。これからランニングなどを少しずつやっていく」(共同)

(ここまで)



サッカーはやはり一人でやるモノではないので、
米国の周りのレベルが、ベッカムの要求することについて行けるか?
この点だけが心配である。

発展途上と呼ばれた、Jリーグにも、世界のすばらしい名選手が来て、
レベルを上げてくれた。

そのことを思うと、ベッカムのカリスマ性、プレーの質など、
子供たちや一緒にやっている選手がサッカーを見て、
これから十分にレベルアップの可能性がある。

ただ、Jリーグに来た選手は、皆、引退間近な選手が多かった。
現役バリバリのベッカムが、米国で埋もれてしまわないよう、
切に願うところである。

toto BIG 編

toto、BIG当選率UP★台風様、どうか私に。

toto、BIG当選率UP★台風様、どうか私に。

サッカーくじを運営する日本スポーツ振興センターは14日、Jリーグ2部(J2)で同日に予定されていた3試合が台風4号の影響で延期となったため、第291回サッカーくじのうちミニトトA組とトトゴール3が不成立となり、購入代金を返還すると発表した。返還の具体的方法は、17日以降に決定次第、特約店の店頭やトトのホームページなどで発表する。

 試合の延期でくじが不成立となり、代金が返還されるのは初めて。システム障害による返還は過去2度ある。

 延期となったのは徳島ヴォルディス−コンサドーレ札幌、愛媛FC−セレッソ大阪、アビスパ福岡−ベガルタ仙台。トトとビッグ、ミニビッグでは、当該3試合分は「1」「0」「2」のいずれも合致したものとみなす。問い合わせはトトお客さまセンター、電話0120−9292−86まで。


イザスポーツより引用

(ここまで)

★★totoやBIG、ミニBIG当選確率アップ★★
これは朗報ですね。

もちろん私も買ってます。

しかし、全員が当たる可能性が増えたことで、
当たっても、たいしたことないんやろうなあ★

ま、当たらないやろうけど(笑)

夢のためには6億円ねらわないとね★

サッカー フットサル用品

コラム

日本代表、UAE下す。「サポーターは単純であれ」

 日本代表、UAE下す。「サポーターは単純であれ」
アジア杯1次L(13日、ベトナム・ハノイほか)日本代表は13日、UAE戦に3−1勝利。イビチャ・オシム監督(66)はアジア杯初勝利を2試合目で飾った。初戦のカタール戦でまさかのドローに終わり、がけっ縁に立たされた日本だが、オシム監督の強い意思が結実した形。これで一気にB組首位に浮上し、1次リーグ突破に王手をかけた。

 指揮官は立ち続けた。額から吹き出る汗も拭わなかった。先制後も座ることはない。集中力を切らしてドローに持ち込まれた前戦。過酷な蒸し暑さの中、厳しい表情で立ち続けた66歳の指揮官はホッとしたのか、思わず本音で答えてしまった。

 「選手に感謝しています。タフなゲームだった。高温多湿のなかで選手たちはよくやってくれた。選手におめでとうといいたい」

 普段は「勝利から学ぶことはない」などと快勝も評価しないオシム監督が、この日は違った。会見でも「一番いい試合をしたかもしれない。相手のレッドカード以降、おそらく日本のボール保持率は95%はあったでしょう。ほとんどUAEはボールに触れなかった」と大げさな数字まで使った。シニカルな人物も素直になる、激戦だった。

 気温30度、湿度80%。風もなく、座っているだけで汗が噴き出す、カタール戦以上の過酷環境だった。「選手、スタッフの誰も心臓発作を起こさず試合を終えれてよかった。それほど、困難な気象条件だった」とこの環境で走り抜いた選手に感動していた。

 前日の公式会見で、「美のために死を選ぶ」と語った指揮官。あくまで『美』のための『死』でなくてはならない。3試合で終わっては経験を積めない。1次リーグ敗退を避けるため、勝利が義務付けられていた。親しい関係者にはカタール戦後「次の試合で負けたらサヨナラだ」と明かしたという。「サヨナラ」とはアジア杯からなのか、日本からなのか…。心の中はわからないが、強い決意があったのは確かだった。

 「きょうはきょうで終わり。明日以降はこれから準備しないといけない」。いつもの厳しさで締めた指揮官の後方には高層ビル群が美しい夜景を作っていた。急速に発展するベトナム経済のように、オシム・サッカーもこの勝利から“高度成長”への歩みを進める。


イザスポーツより引用
(ここまで)



昨日の試合は興奮した。

日本の前半の立て続けの得点もさることながら、
UAEのアフター(ラフプレー)にだ。

あれだけ、アフタープレーをされると、
キレてしまうのが人間の性(さが)だが、
キレるのは、サポーターだけでいいと私は思っている。

選手がキレては相手の思うつぼ。
選手の怒りを、サポーターが代弁してあげる。
いわゆる、ブーイングである。

ブーイングについては、前にイチローの例を出してふれたが、
こういう時にサポーターのブーイングが生きてくるのである。

なので、TV前でしたが、昨晩はキレまくり。
中村俊輔のPKの際、遅延行為でイエローをだした、
審判にもキレまくり★

話は変わるが、決定力不足だった日本が、
あれだけの悪条件(気候、アフターの応酬)にもめげず、
3得点をあげられたのは、快挙である。

すばらしい。

高原の2点目、あのバランス、足のスピードは鮮やかだった。
あの状況下であのプレーが出せる・・・

高原は今まで好きではなかったが、
UAE戦で大好きな選手に変った。

この意見の変化の早さ・・・
私はアホなサポーターだろうか???

いや、「サポーターは単純であれ!!」
単純にサッカーが好きで、美しいサッカーを見たい。

むかつくアフタープレーにはブーイングし、
美しいプレーを賞賛する。

「★サポーターは単純であれ★」
我ながらいい言葉だ(笑笑)




サッカー事情

パフォーマンスに見えた、日本サッカーの可能性・・・U−20代表

パフォーマンスに見えた、日本サッカーの可能性・・・U−20代表

サッカーのU−20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)第10日は11日、ビクトリア(カナダ)で決勝トーナメント1回戦を行い、日本はPK戦の末、チェコに敗れ、2大会ぶり5度目の8強入りを逃した。
 立ち上がりからボールを支配する日本は前半22分、左CKを柏木(広島)が左足で中央へ。フリーで待ち構えていた槙野(広島)がタイミングよくヘディングシュートを決めて先制した。
 その後、終始押し気味に試合を進めていた日本は後半開始早々、サイドを突破した梅崎(大分)が中央へグラウンダーのクロス。ニアサイドの河原(新潟)がヒールで流し、ボールキープしようとした田中(新潟)が後方からクバンに倒されてPKを得る。これを森島(C大阪)が落ち着いてゴール左にPKを決め、2−0とリードを広げた。
 圧倒的優位に立った日本だが、チェコの早いカウンター攻撃に揺さぶられて徐々にペースダウン。そして後半29分、ドリブル突破のスチーを青木(名古屋)が、さらに32分にはフェニンの足元を福元(大分)がすくい、いずれもPKを奪われて2失点。後半に立て続けの失点で同点に追いつかれた。
 試合は延長戦でも勝負がつかず、PK戦へ。日本は最初に蹴った安田(G大阪)と森島が失敗。3−4で惜しくも8強進出を逃した。


イザスポーツより引用

(ここまで)

今回のU−20の戦いっぷりは、
日本の未来を楽しみにさせる、
可能性を感じた。

しっかりしたつなぎから、
ここぞというときに一気に攻める。
個々の足下もしっかりしている。

なにより、得点を入れたときの、
あのパフォーマンス★

サッカー選手はこんな茶目っ気がなくてはならないと思う。

「得点したら、どうする?」
「おもしろいことしようや」

こんな会話がなされていたのだろう。

こんな日本代表、
余分なことを考えている余裕が今後のジャパンスタイルには、
必要だと思う。

まじめ、自己管理・・・
こんなのだけではいざというときに得点が入らないんだよ。

得点後のパフォーマンスから日本サッカーの可能性を感じた★


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コラム

フットサル場経営・・・nini14の夢

フットサル場経営・・・nini14の夢
フットサル場

私はフットサル場経営が夢なんです。
フットサル場は人が集まりますね。

しかも全員サッカーまたはフットサルが趣味なひとばかり。
しかも、今その需要は高まるばかり。

コートの横にカフェを併設して、
お茶しながら、試合や練習を眺められる。

そんな施設を作りたいとおもっているのですが・・・

先立つものがナイ!!

はっきり言って、今の職業で何年つとめたところで、
貯まる金額はしれています。

夢の見通しが見えたところで、
そろそろ老後のことを考える歳になってしまうでしょう・・・

そこで・・・

実は私、一ヶ月前より、副業を始めました。

商材を購入したんですが、
基本的にだまされたくない人なので、
調べまくった結果特進アフィリエイトプロジェクトを選びました。

選ぶ観点として・・・

1.本当に実績があがっているか。

2.アフターサービス、質問などができるか。

3.その辺に転がっている商材ではないか。

という3点を考慮しながら、選びました。

1.特進アフィリエイトプロジェクトの申し込みページにいくと、実際に結果があがっている人のレビューがアップされており、「自分にでもできそう!」と思いました。
また、よくある副業系の「うさんくささ」がなかったのです。
一回見てみてください。

2.私は初心者なので、アフターサービス(質問)が整っているかはとても大事な要素でした特進アフィリエイトプロジェクト
には、「フォーラム」とよばれる、掲示板があり、そこで質問をすると、特進の会員さんたちが、めちゃくちゃ優しく、わかりやすく質問に答えてくれるのです。もちろん、本部に直メールしても、丁寧に対応してくれます。商材レビューを見ていると、皆が皆これを特徴として挙げていました。それで信頼したのですが、実際会員になってみて、このフォーラムは勉強になるし、モチベーションの維持にもつながります。

3.その辺に転がっている商材は、とりあえずうさんくさい。調べていく内に、誰かが悪口を言っているはずです。しかし特進アフィリエイトプロジェクトのことを調べていても、いいことを言う人はいても、悪口を言う人はいなかったのです。

この3点を基準に調べまくった結果、夢のため、そして自分自身の人生設計のため、この商材で人生を変えることにしました。
そんな簡単には結果は出ませんが、1ヶ月結構がんばって、徐々に収入に結びつき始めました。 2ヶ月後には5万円を稼ぐ!アフィリエイトノウハウ完全版!と謳っているので、このコピーを信じて、がんばって収入にしていこうと思っています。

実際、自分のメインの収入だけでは、生活するのが精一杯かなあと思うので、月5万円、この方法でとりあえず頭金を作るぞ★

この記事は、別に宣伝でも何でもなく、
自分のモチベーションを保つために書きました。

書くことで、「夢のためにがんばろう」という気持ちを保つために。

あと、もちろんtotoBIGも毎回買ってますよ。
これに当たれば、
苦労することなくフットサル場くらい作れますからね★
totoBIGを買うならイーバンク銀行が便利ですよ★

コラム

サッカーではなく今日はイチロー★映像あります。

快挙。真のスパースター



米大リーグのオールスター戦で史上初のランニング本塁打を放つなど大活躍したイチロー外野手に11日、高校時代の恩師や地元の知人も「すごい」「立派だ」と興奮していた。
 イチロー選手が通っていた愛知県豊山町のバッティングセンターで当時の様子を知る従業員石井一三さん(63)は「足が速いし、彼ならやると思う。うれしい。立派なもんだ」。「この調子で安打数の自己記録も更新してほしい」と期待を込めた。
 愛工大名電高校時代の恩師の中村豪さん(65)=豊田大谷高校監督=は「オールスターゲームでベース一周を走るスリルはすごいと思う」と感嘆した様子。「彼は来た球を打つだけと言うだろうけど、野球に真剣に取り組んでいる証拠だ」と快挙をたたえた。

イザ・スポーツより引用

(ここまで)

すごい。すごい。

こんな興奮したのは久しぶり。
サッカー中田英寿がイタリアに渡り、ユベントス戦で得点を挙げた時以来の興奮だ。

やはり同じ日本人として、うれしいし、興奮する。

恩師やイチローを知る人たちは、その思いはひとしおなはず。

しかも、オールスターで、普通のホームランではなく、
ランニングホームランだ★

この場でこのプレーができる・・・

まさに真のスパースター。

サッカーでもこんなすごい選手が出てくることを切に願う。




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